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千葉フォルニアとソーマウンテン。

またドライブネタです。
千葉県に車バイクの撮影の聖地と呼ばれる「千葉フォルニア」なる場所があると聞き、
そんな話を会社でしたところ、「それうちの近所」という同僚がいたので行ってきました。
つか会社渋谷なんだけどどこから通ってんのw


FC20170716_0
夕刻に到着するように予定を立て、色々と走り回った挙句たどり着いた千葉フォルニア。
とにかく撮れば良いんだよねと適当にとって後悔しました。
相応のマジックが必要になります。
札幌の時計台的な。


FC20170716_1
いい雰囲気だけど、助手席を戻せ。
気が付かず撮っていたなぎさんもなぎさんですが。


FC20170716_2
同行者の頭が写っていたので変なとこで切らざるを得なかったです。


FC20170716_3
千葉フォルニア全景。
御覧の通り、駐車場へ続く道の海側しか使えません。
反対側は工場地帯的な何かでした。


FC20170716_4
同行者の条件、山登り。
また登るのかよ!
と言うことで、午前中は千葉フォルニア近くにある鋸山へ。
ちょっとググったらハイキングみたいなもんでちょろいネ!
なんて思っていたんですがガチのルートを登らされる羽目に・・・。
写真はロープウェイ乗り場駐車場から山道入り口に移動中のものです。
単線!


FC20170716_5
景色良し、雰囲気良しでよかったのですがなめていた なぎさん は飲みかけの500mlの水しか
持たずなので死ぬかと思いました。
300mちょいの山でも舐めたらあかん。

ので、下りはロープウェイにしてもらいました。
おっちゃんの膝は下りには耐えられない。
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ダムドライブ。

車を買い替えて4か月。
ロクに乗っていないのでちょっと遠出のドライブに行きたくなり秩父の雷電廿六木橋(らいでんとどろきばし)
というループ橋へ行ってきました。
ぐるりと回っているだけの橋なんですがなんだか行ってみたくなり、ついでに秩父を走り回ってきました。


FC20170715_0
真ん中に展望台があるとのことで、そこで引き返してくる予定だったんですがついでに
終端にある滝沢ダムに寄りました。
ダム!デカいダム!


FC20170715_1
いい景色でした。
涼しいし、癒されます~


FC20170715_2
車内から同乗者に撮ってもらったループ橋。
なぎさん は脚フェチなので、「とにかく脚を撮って!」という要望を忠実にこなす同乗者。


FC20170715_3
ダムから撮ったループ橋。
やや色気に欠けるけどいい脚です。
と、ここまではテンション高く調子に乗っていた なぎさん ですがこの後・・・


FC20170715_5
エレベーターにて130mほど下り、、ローアングルでダム。
まだハイテンションで元気です。
同行者にして同僚にして後輩の興味がおかしなところに行っているのを無視します。


FC20170715_4
階段に興味を示しすぎな同行者。
登る!
と言って聞かない。
マジか・・・・
なぎさん この後も運転なんだけどなあ orz
と言っても聞かない。
で、結局435段を登ってきました。

ボンネットダクト交換。

仕事がなかなか落ち着かず、車弄りもままならないのですが久しぶりに時間が取れたので
購入してあったボンネットダクトの交換をしました。
カタログカラーの赤黒の車体ではクーパーラインと共に黒ダクトが定番です。


FC20170611_0
この赤いダクトは標準のものですが、熱によるゆがみと色褪せがあります。
写真ではわかりにくいのですが、ダクトだけピンクっぽくなってます。


FC20170611_1
黒ダクト。
ゆがみもなく艶もいい。だけどわずかに小さい。中華レプリカなので致し方ないところです。
だけどもなかなかにいい感じになってきました。
もう交換するところないかなあ。


FC20170611_2
二週間放置してあったので砂ぼこりまみれでした。
最近は風が強かったし仕方ないか。
このダクト、カーボン柄なんですが全然そう見えないですね・・・

余談ですが、標準ダクトはほぼダミーでして、ほとんど穴が開いていないのですが
このダクトはメッシュとなっていて中に空気が入るようになっています。
その効果は何ともわかりませんが。


FC20170611_3
あまりにホコリまみれだったので洗車に行った帰りの近所のショッピングゾーンでの一枚。

コペンから比べると随分と大きくなった気がしていたのですが、こうしてみると小さいです。
幅を除けば隣の軽(タントかな?)よりボリューム感はないですね。
スペックでも、ホイールベースはタントと1cmしか違わなかったと記憶しております。

JCW GP ディフューザー。

「ミニ ジョンクーパーワークスを購入したら絶対につけるんだ・・・」
と思っていた GP ディフューザーを、購入。そして装着しました。

これでボンネットのダクトとバックドアトリムを黒くしたら概ね理想通り。
出来ればホイールを黒くしたいところだけど、塗装するにも換えのホイールがないし、
ホイールを買うつもりはないしなあ。


FC20170514_0
これが GPディフューザーです。
そもそもこれは何なのかというと、R56JCWには世界2,000台(内日本200台)の限定車が
存在します。
リアシートをつぶして補強を入れてあったり、スポイラーが違ったりパワーが7ps高かったり
します。あと、2脚で60万円のレカロシートが付いていたりもします。
そんな限定車についているのがこのディフューザー。
これがJCWエアロが装着されている場合にはポン付けできるので定番の流用らしいです。


FC20170514_1
標準のディフューザー。
これを黒くするだけでも印象は結構変わるのでそれで行こうとも思ったのですが、
買ってしまったGPディフューザーです。


FC20170514_2
バンパーの裏側をのぞいてみると、リアの足回りから後ろ→バンパーまでがスカスカで
如何にも空気抵抗になりそうな感じです。
御覧の通り、真ん中はアンダーパネルでフラットにされているので実に勿体ない。


FC20170514_3
ノーマルのディフューザーを取り外します。
左右を止めているビスが取りにくかったものの、あとはボルト1本とツメを外せば
簡単に取れます。
でもってほら、スカスカ。
あと、納車時に新品に交換したマフラーがもう錆びてきてます。


FC20170514_4
潜って左右エアガイドのブラケットを取り付けます(写真なし)。
ブラケットはマフラーハンガーのボルトを抜いて共締めするだけなので簡単です。
マフラーハンガーは引っかけた上でボルト止めしてあるので落ちてこないので心配無用でした。

そして、センターエアガイドの取り付けです。
バンパーがふにゃふにゃしているので爪を入れにくいのですが、ここは頑張って
しっかりと押し込みます。
写真はまだ爪がはまりきっていません。


FC20170514_5
あとは左右のエアガイドを取り付けるのみ。

写真では左側が付いていて右はまだ付いていないのが写真の状態です。
このように、装着状態では綺麗にアンダーが処理されます。


FC20170514_6
取り付け完了。
リア下側が黒くなり締まっただけではなく、なかなかに勇ましい姿に。
カッコイイぜ!

車高を2~3cmダウンすればさらに良くなるでしょうが、使い勝手が悪くなるので
この車は足回りはいじらない予定です。
いい年して、段差を気にしながら走りたくはないのです・・・。


FC20170514_7
真後ろから見ると、腰高感が出ていてこれもまたいい感じです。
純正にしてはいいマフラーが付いてるし、リアタイヤが僅かにハの字にになってるし、
メーカーがリリースしたパーツのみで構成されている割には雰囲気が出てるかと。


FC20170514_8
横から見るとこれだけ飛び出ています。
この張り出しが空力上効くんでしょうね。

長くなりましたが、以上で JCW GPディフューザーの取り付け完了です。

JCWエンブレム補足。

前回の記事の追加画像です。


FC20170508_0
偽JCWエンブレム。
金属の削りだしっぽくて一見いい感じなのですが本物と比較すると字体が違いすぎでした。
安いので仕方ないんでども・・・。


FC20170508_1
リアもこの通りになりました。
メッキ部分に若干くすみが残ってしまいましたが洗車の時にでも磨けば綺麗になるでしょう。
赤が入るだけでしょぼい感じがなくなってGoodです。
プロフィール

なぎさん

Author:なぎさん
ヘルメットを更新しました。

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