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VIRATA を通勤用に。

なぎさんのBianchi VIRATA を通勤に使ってみたところいい感じだったのでそれようにしてみよう。

今現在 VIRATA に装着しているチューブラータイヤ(チューブ一体でリムに接着剤で貼り付けるタイヤ)は街中走行には不安だったので、クリンチャー(ママチャリのようにタイヤとチューブが分かれているタイヤ)をと思ったのですが、もともと VIRATA についていたホイールがあまりいいものではなく、OHにも手間がかかるのでクリンチャーを使うのがいいのか悪いのかを見てみるために、Anchor につけていた Racing 5 を VIRATA に装着し通勤に使用してみようと思います。

なぎさんの「真・人生薔薇色計画」-20110623_0

というわけで、VIRATA に Fulcrum Racing 5 を装着。

・・・カッコわりいなあ。

この時代の自転車にはやはり古めのチューブラーが似合うと思う なぎさん です。

幸い、予備のクリンチャーホイールが32Hの古いホイールなのでそれを使えばこの違和感はなくなるはず。

クリンチャーにしなくても、チューブラーをパンク対策を施して使うのもありなんですが、せっかくある予備ホイールなので、タイヤを用意しておいてもいいのかなあと思ったり思わなかったり。

重量だけを見れば、

 Racing 5がタイヤ込み前後あわせて3.3kg

 GP4+Rally(最廉価?のタイヤ)前後あわせて2.9kg

と、重量面だけで考えればチューブラーを使いたいところなんですが、「すぐにパンクする」と評判のタイヤなので怖いのです。

※追記:クリンチャーのほうもパンクするので有名なタイヤでした。

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